噂のオンライン飲み会をやってみた

なぜ「オンライン飲み会」を実施したか

むしろなぜ今までしてなかったのか。
きっかけは、学生時代の友人からの誘いでした。
「流行に乗ろうぜ!」
乗るしかない。このビッg(略

使用サービス

使用したツールは消去法でGoogle製の「Meet」を選択しました。
 ・Zoom : 一気に有名になったサービス。 グループ通話は、無料版だと40分までしか使用できない制限がある。
 ・Teams : Microsoft製。アカウント作るのが面倒だった。(※)
 ・ルーム : Facebook製。アカウントを持っていないメンバーがいた。(※)
 ※後日判明しましたが、アカウント無くても利用できるそうです

 

狙いすぎに注意!!

Web会議ツールは何度も使ってたので、ツールを使った遊び方も心得ておりました。
今回は「SnapChat」を使用して女性っぽい顔になるエフェクトを施し、いざログイン。

結果、まったく触れられませんでした。
理由は、狙いすぎたため全員がスルーしたとのこと。
(※恐らく、あまりにキレイ過ぎたため緊張したのだろうと推測)

周りに気を使おう!!

我が家はリビングと寝床が目と鼻の先にあります。
Wi-Fiの電波が届くのがリビングまでなので、飲み場所はここしかありません。
開始時間も遅かったこともあり、家族が寝静まっても盛り上がってしまいました。
当然、声も大きくなります。
家族が限界に達したとき、LINEで「うるさい。何時やおもてんねん。」と通知が。
もう少し配慮すればよかったですね。猛省してます。

終わりの時間を決めておこう!!

結局、私の家族からのLINEでお開きとなりましたが、なんだかんだ4時間以上話し込んでしまいました。
楽しすぎて時間がわからなくなっていました。

まとめ

今回オンライン飲み会を行ったメンバーは、居住地が離れていることから飲みに行くことも少なくなっていました。
こうしてバラバラになった友人ともこうして久々に飲み会できたのは、本当にうれしかったです。
場所を気にしなくてもいいのは、ものすごいメリットだと思いました。
今後はネタを狙いすぎず同居してる人や近隣に気を使うことを忘れずに、終わりの時間を決めてから、楽しく飲み会を続けて行きたいと思います。
まだオンライン飲み会をしたことが無い方は、私の反省点を参考にして頂ければ幸いです。

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